
CASE 01学童保育(愛知県)/Instagramの運用代行
先生たちの人柄が伝わり、たくさんのご家庭に知ってもらえました
アカウントを登録してくれた人(フォロワー)の数
1お悩み
教室の雰囲気や先生たちの人柄が、入会を考えているご家庭に伝わっていませんでした。
2やったこと
ふだんの先生たちの表情ややりとりを、短い動画にしてお届けしました。企画・撮影・編集・投稿は、すべて当社が担当しています。
3結果
「どんな教室だろう」とページを見に来る人が、1か月に約1,100人から約4.5万人に増えました。
くわしい数字とポイントを見る閉じる
フォロワー138人が、5か月で1万4千人に。
先生たちの「人柄」を動画で伝えた学童保育の事例
- 業種民間の学童保育
- 地域愛知県
- 支援内容Instagram運用代行(企画・撮影・編集・投稿・月次レポート)
- 期間運用中(掲載の数字は2026年2月〜7月)
背景・課題
教室の考え方や先生たちの人柄が、入会を考えるご家庭に十分伝わっていませんでした。入会後に「思っていたのと違う」というずれが起きないよう、ふだんの教室の空気をそのまま届けたい、というご相談から運用を始めました。
数字の変化
フォロワーは月末時点、そのほかは各月1日〜末日の数字です。数値はInstagramの分析機能による運用レポートの値です。
うまくいった3つのポイント
- 季節や話題をとらえた企画
「いま見たい」と思ってもらえる旬の企画で、公開直後から多くの人に届けました。
- 先生たちの素顔が主役
台本どおりではない表情や反応をそのまま見せ、教室の雰囲気が伝わるようにしました。
- 先生どうしの掛け合い
ゲーム企画などでの先生たちのやりとりが人気になり、続けて見てもらえる流れができました。
現在は、メインのアカウントに加えて、代表の想いを伝える採用専用のアカウントの運用も始めています。




